スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

フルート:H足部管 

フルートを知らない方のためにちょっと説明。

通常、市販のフルートの多くはC足仕様(通称:C管)です。
C(ツェー)とは、音譜(音名)の「ド」のことで、順番に書きますと
『ドレミファソラシ』は以下の表記、
『C・D・E・F・G・A・H』となり、
『ツェー・デー・エー・エフ・ゲー・アー・ハー』
と読みます。

つまり、C管のフルートだと、出せる一番低い音は「ド」。
そしてH(ハー)管だともう一つ下の『シ』まで出せます。

突然ですがここで宣言(笑)

今年からH足部管に戻します。(正確には戻しました)

もともと私の楽器はH足仕様だったのですが、途中でC足を買い足しまして
それ以降はほとんどC足。
(…ちなみにこのC足、東京音大N・M女史から旦那様のS氏を通じて譲って頂きました。感謝)

H管は息量がC管とだいぶ違うのですが、ちょいと頑張って元旦から連日吹き込んでいたところ
だいぶ慣れてきました。
まだまだ思うようにはいかないので、これからも筋トレも含め
鍛えていかなきゃなりません。
(笑)

補足…。
俗に『B管』とか『F管』とか言う場合、
フルートのそれとは違いますのでお間違いなく。
(フルート&オーボエはそういう意味ではC管)
説明しますと……
長くなりそうなのでクラリネットやホルン吹いてる方に尋ねてください!
(笑)

ランキングに(こっそり)参加中です♪
FC2ブログランキング



メキシコ万歳っ(WBC)

試合後、結果を知った時…涙。
メキシコに感謝です…。

あさっての韓国戦、三度目の正直なるか?!
上原ー、頼みますっ
スポンサーサイト

[2006/03/17 19:06] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。